ヤレる女の特徴と即る質問

今回は誰でも簡単にヤれる女性の特徴と、即ホテルにいくための質問をあなたにお伝えしていこうと思います。

この動画をみれば、女性を前にしてヤれるのか?ヤれないのか?判別がついた上で、さらにホテルに行くための具体的なセリフがわかりますので、ぜひ最後までお付き合いください。

逆にこの動画をみないと、ヤれるのか?ヤれないのか?分からずにメイド喫茶に駆け込み、ご主人さまと言われて勃起したままトイレに駆け込みシコった挙げ句、それだけじゃ飽き足らず秋葉原のJKリフレで裏オプションをしてしまうハメになるので、お気をつけください。

ではイキます。

なぜヤれないのか?

「ヤれるかヤれないかなんて、パっと見じゃわからないよ」と感じる人が大半だと思うのですが、それは実はそのとおりです。

まあ例えばファッションがおかしいとか、持ち物が汚いとか、髪の毛がプリンだとか、そういう見た目の特徴というのはたしかにそうなんですが、だからといってヤれるかどうか?というとちょっと違うんですよね。

貞操観念が希薄な女性を探すというのは、言ってみればヤリマンを探すというだけなので、実はそれというのはノウハウとしては片手落ちなわけです。

それでは、「ヤリマンがいても、ヤれないから悩んでるんだよ」と童貞チンポボーイに私も怒られてしまいそうです。

その前に、ヤれる男とヤれない男には決定的な違いがあります。

それは何かというと、
ヤれない男は女性を変えようとしていて、ヤれる男は関係性を変えようとしている
ということです。

ヤれない本当の原因

ヤれない本当の原因というのは、
・女性そのものを変えようとしている
・あるいはヤれる女性を探しても関係性を変えようとしていない

という2つです。

順に解説していきますが、女性そのものを変えようとするとどうなるか?

ようは無理矢理アピールしたり、女性そのものにアプローチするので強引になるわけですね。

わかりますか?

人は変えれないんですよ、本来。

この本質に気づいていない人が本当に多い。

人は基本的に変わらないですし、変わるとしても本人の意志がない難しいです。

それを「俺ならこの女性の気持を変えれるぜ」と思うこと自体がおこがましいんですね。

結果的に変わったということはあっても、それは関係性が変わったので「女性の態度が変わった」だけで、女性の性質が変わったわけじゃないんですよね。

女性の性質を変えるとか無理ゲーなので、女性との関係性に着目して結果的に女性の態度が変わる…というのが正解です。

ヤれる女性を探す落とし穴

ヤれる女性を探す問題点もここにありまして、結局ヤリマンみたいな女性を見つけたとしても関係性に注目しなければヤれないですよ。

当たり前ですが、いくらヤリマンでも出会ってすぐに「じゃあホテル行きますか」とはならないわけで。

出会ったら即抱ける!みたいな感覚でヤリマンを探すから、ヤれないわけです。

そうではなく、関係性に着目しましょう。

ヤリマンだろうが普通の女性だろうが、関係性が変われば理論上はヤれるわけです。

つまり、ヤれる女性の特徴の本質は「自分との関係性がヤれそうな方向性にもっていける女性」ということになります。

ヤれる女の特徴

そういう意味で、ヤれる女性の特徴は
・あなたと関係性が変わりやすい女性
ということです。

これ、どういう状態だと思います。

職場で何年もいっしょ…だとちょっと違いますよね。

・お互いの利害関係がなく出会ってすぐの男女
がそれに当たります。

そうです、ナンパやアプリで出会った女性になるわけですね。

利害関係がないということは、女性の素のままで接することができるというか、切りやすいので逆に演じる必要がないというか。

例えば、取引先の女性とはある程度他の利害関係があるのでプライベートな関係性に変化するというのはリスクがあるし、女性の方も身構えますよね。

でも今日の今日出会ってなおかつ振ることにリスクもないのであれば、女性は逆に「よけりゃよいでつながる」という選択をするわけです。

さらに前提の情報がない状態では、関係性もお互い探り探りなので変わりやすいわけです。

つまり、関係性を色々といじれる状態。

ヤれる女の特徴は「関係性がすぐ変わりそうな女性」ということなので、これはもはや個人というか構造的な問題なわけです。

どうやってヤれる関係性を構築するか?

「そうはいっても、どうやって女性との関係性を築けばいいんだ!」とこの辺でYOUTUBEを閉じてFANZAに向かってしまうセフレンズたちもいると思うので、この辺でテクニックを紹介します。

それは、
・男を感じさせること
です。

意外と多くの男性がなよっと誠実ぶっこいて「俺は安全だよ」みたいな感じで攻めるわけですが、これは女性からすると萎えます。

というより、誠実ぶっこいてホテルに誘おうものなら前戯無しで挿入するようなものですから。

男を感じさせるというのは、マナーです。

ホテルへインするためのマナー。

「男を感じさせるってなんだよ」と感じるかもしれないんですが、例えば女性が何か言ったことに対して「そうやっていつも男試してるんでしょ」みたいなフレーズですね。

あるいはストレートに「このあと、暇でしょ?」みたいなフレーズでもいいですね、含みがある。

「こういう男がいてー」みたいに口説かれた話を女性がするとしますよね、その時女性側にたって味方するのも悪くはないですが、例えばそこで「いや、聞いてなかったら〇〇に今から同じことしようとしてたわw」みたいなノリで、やんわり口説くことを匂わせます。

彼氏の愚痴に「俺だったらそんなことしない」というのはウザいですが、恋愛話に客観的に付き合った上でじわじわとおちんぽを感じさせるフレーズをぶっこんでいくのはアリです。

まあアリというか、こういう布石を打っておかないと女性もいきなりホテルに誘ったりするとびっくりするんですね。

あるいは「傷つくのを恐れてびくびくしてるチンカス」と思われてしまいます。

20前半のジャニーズみたいな男がそれだったらいいですが、普通の男が誘えずに女性からの誘いを待っているのだとしたら、それはもう悲劇というかヤれないので気をつけましょう。

即る質問とは?

では即る質問とは率直に何かということですが、「セフレ何人いる?」でOKです。

セフレがいるという前提でこの質問をぶっこみ、このクリティカルな質問でクリティカルな関係性を築き、ホテルでクリティカルできるようになるわけですね。

ヤれない男性は女性を変えようとするために訳のわからないアピールをして、ヤれる男は本来女性がもっている性欲を引き出すための関係性の構築に力をぶちこむということですね。

「でもいきなりセフレ何人いる?」とか聞けないよ…みたいなシャイボーイが多いと思いますが、これはいきなりぶっこもうとするからいけないわけです。

男が包茎のように、女性も本来皮をかぶって生きています。

その皮をどうやって剥いていくか?というと、本音を一回ぶっこむんですね。

本音が重要

そもそもセックスなんてのは裸でぶつかり合うわけですから、精神的に本音で喋らないと本来はできない行為とも言えますよね。

そこで、例えば建前上ではない言葉、会社なんかでは言わない質問などを投げかけます。

会社の上司の愚痴なんかですね。

基本普通の男はセクハラめいたこと言ったり、気持ち悪いことしてるので、そういったことをネタにしたりして女性の本音を引き出していきます。

例えば真面目すぎる店員をいじったり、アプリであれば「顔がイマイチな女性とわざわざアプリであっても意味がない」みたいなフレーズですね。

これを言うことで女性を遠回しに褒めることができますし、変則的ですが特別扱いしながら本音の関係性を構築することができます。

こういった布石を打った上で、「セフレ何人いんの?」と聞くことで、スムーズに即る準備ができるわけですね。

こうやってセックスのハードルを下げた上でアプローチして、ホテルへ連れ込むことができます。