断られないホテルの誘い方

断られないホテルの誘い方ということで、今日は必ず女性をホテルに連れ込める誘い方について解説していこうと思います。

またですね、逆にこの動画で解説するテクニックを知らないと、普通にホテルに誘ってしまいテクニックを使えば連れ込めたものを、女性に逃げられてチャンスを逃すことになるので注意してください。

では、イキます。

まずホテルの誘い方ですが、3つの段階を経てチャレンジしてください。

・エントリー
・シナリオ
・オファー

という3つの段階になります。

順に解説していきますね。

エントリー

まずエントリーですが、これは文字とおり「私はホテルに誘う亀頭です」と、みずからオチンポ発言をするフェーズになります。

基本的に、やはりヤれていない男性というのはカッコつけてしまい、自らチンポであるという意識が希薄です。

大したチンコでもないくせに、かっこつけているわけです。

逆にチンコがでかくても、俺はでかいぜ!といってアピールされてもそれはそれで困りますけどね。

女性と対峙するときに、会話は前戯みたいなものなので、ちょいちょい匂わせるのが重要になるわけです。

伏線ですね。

例えば、「アパホテル今3000円で泊まれるみたい、たしかめてみる?」みたいな感じです。

まあ実際にはただホテルに誘ってるわけですが、アパホテルに3000円で泊まれるという興味性に引っ張られて、イヤらしさが微妙に消されていますよね。

この微妙に消しつつ誘うというのがミソで、ヤれない男性は
・全くおちんぽ感を出さない
・逆にズルむけって感じで出しすぎてドン引きされる

のどっちかに分類されます。

とりあえず下ネタ言っときゃいいやみたいな感じで雑に女性に話をふるのも気持ち悪いですし、かといって一切そういう話をしないのも不自然。

あえて断られる

それと、エロい話の連打はやめてください。

例えばアパホテルの話をして女性に「いや無理」と一回断られましょう。

本当に口を酸っぱくして私は言ってますが、女性をホテルに誘うときは一度断られるのが大事です。

わかります?

「行こうよ」「行かない」違う違う、そうじゃないみたいな形で、揺れる動くのが好きなわけです。

女性は自分が捕食されるのを楽しむというか、人によってはこの誘われる行為がセックスよりも好きという女性もいるので、そのへんの女心が分からないとチンカス扱いされます。

男がデリヘルを待っている間に「本番できるかな?できないかな?」とドキドキする感じと同じでしょう。

違うか。

シナリオ

次にシナリオですが、断られて、さらにノリをよくするためにいっそホテル以上のシナリオをぶっこんじゃいましょう。

例えば「今から旅行行く?」などです。

ナンパなんかで「今から家行っていい?」と言って、そこから二段階オファーで「じゃあお茶で」みたいな形のイメージです。

最初に無理めなオファーをすることで、落差で通りやすくするわけですね。

高速走って普通の道入ったら、めっちゃスピード遅く感じるみたいな。

ホテルに誘えない人の典型的な事例として、
・最初のオファーが断られたらキョドる
という特徴があります。

あほかと。

オファーというのは最初断られる前提で第二の矢を用意しておくのが大事ですし、第二の矢が通らなくても、その誘ったという事実がじわじわボディーブローのように効いてきます。

だってそうでしょ?

最初のデートでヤれなかったとしても、おちんぽ発言をしておけば、二回目のデートでは「誘われる前提」で女性もくるわけです。

なんなら、パイパンでTバックでアナルにローターを仕込んでくるかもしれません。

なぜ冗談が重要なのか?

要は人間というのは、同じ調子で話されると飽きます。

だからユーモアが必要ですし、ずっと真面目な話だと疲れるわけですが、ふざけ倒してもそれはそれで疲れるわけです。

なので、シナリオを発動させる時も、その前段階でユーモアのある会話をしていればいるほど「いやそれは無理」と女性もノリながらオファーを断る流れができ、誘うこと自体がエンタメになるわけです。

逆に真面目な男ほど真面目一筋で言ってしまい、「ホテルに行きませんか?」「私のチンポをしゃぶってもらってもよろしいでしょうか?」など、クソ真面目なフレーズしか言えなくなってしまうわけです。

そんな堅いアプローチでは、女性の心は開きません。

そいつのチンポは固くなってるのかもしれませんが。

オファー

今回の冒頭の音声では、時間が深夜だったので
「休憩ないところ行こうよ」
とラブホに行くことは前提でオファーしています。

女性の行動をみてOKだと判断したら、ホテルへ行くことは前提で「でも家で寝たいから、休憩あるとこあればそこ入ろうよ」とオファーします。

目的を
・ホテルに行くこと
ではなく、
・休憩があればいいね
と微妙に変えてオファーすれば、スムーズに女性を連れ込むことができます。

オファーする際も、微妙にズラしてオファーすると女性もついてきやすくなります。

要は、女性に逃げ道を作ってあげるということが重要です。

ヤれない男ほど言質をとりたがるというか、「ホテルに行っていいよ」と女性から許可を得て行きがちですが、そもそも深夜に会ったり、帰らない時点である程度女性も分かっているので、そのへんの空気感が分かる男になりましょう。

さらに、最初の時点でエントリー発言をしていれば、どんなバカな女性でも「この男はチンポ入れる気だ」とある程度覚悟はしているので、そのへんは女性の察知力を信じましょう。

てか、普通に男よりも女性の方が空気めっちゃ読みますからね。

まとめ

女性が断れないホテルの誘い方ですが、逆説的ですが最初にエントリーして断られることで、環境ごと口説いていこうという話をしました。

さらに、シナリオで二段階オファーを使いオファーを通りやすくした上で、最後のオファーは目的をズラして言葉としてはボカしながらメタ的に連れ込みましょうということをお伝えさせていただきました。