40代男性が20代女性を口説くために必要な7つの力

王子です。

40代男性でも、20代女性は口説けます。

前回の記事では、おじさんでもセフレが出来ると証明しましたね。
40代おじさんでもセフレが出来る理由

私の周りの40代のペニスメンたちは、全然ヤってますよ。

むしろ40代だからこそ、ヤりやすいぐらいです。

ただその反面、20代男性であれば若さゆえに勢いでヤれたりしますけど、40代にもなればヤれる人とヤれない人の差がめちゃくちゃ激しいのも事実。

天と地ほどの差があります。

その違いをもたらす差は何なのか?解説していこうと思います。

ヤれるおじさんとヤれないおじさんの違いを知ることで、20代女性とヤれる可能性は上がり、気が付けば20代女性だけでなく様々な年代の女性にモテるようになっていることでしょう。


40代男性が20代女性を口説くのはアリ?


よく「40代なんて無理!」みたいな女性がいますけど、そういった言葉を聞くたびに「俺なんて…」みたいにネガティブになる人が多いですね。

しかし、よく考えてください。

彼女たちの頭にあるのはオーソドックスな40代男性であり、妄想です。

「40代男性」なんて人はいないですよね。

つまり、なんとなく想像している40代の男です。

そしてそれは…

46歳おじさん

いや、たまたま検索したら出てきたんですがw

58歳おじさん

米米clubの人ですけど、彼なんて58歳ですよ。

もはや60代になろうとしているという、不倫してもあまり騒がれなかったのは記憶に新しいです。

しかし、こういったお洒落おじさんに口説かれても嫌がる女性はいないわけです。

40代だから無理!なのではなく、この人は無理!というのが正しいのでその辺を履き違えないようにしましょう。

20代だろうが30代だろうが、実はあまり関係ないのです。

女性がアリだと思ったらいくつでもアリであり、ナシだと思ったらいくつでもナシなのです。

身も蓋もないですが、それが真実です。

そして、20代女性を口説くために必要な7つの力を順に紹介していきます。


見た目力


口説く権利があるかないかは、見た目で決まる

まず一番に必須なのは、ココです。

見た目を凌駕するほどの圧倒的な何かがあれば関係ないのですが、そうでないのであれば見た目はかなり重要です。

といっても、芸能人並みに優れたルックスが必要!というわけではなく、
・最低限の清潔感
・最低限のファッション
・最低限の体型維持

が重要です。

40代にもなれば、太るでしょう。



痩せるだけで、こんなに変わります。

ここまでストイックになる必要はありませんが、普通のおじさんは
・なんか汚い
・なんかダサい
・なんか太っている

のです。

この3つがそれぞれ組み合わさり、「おっさんくささ」というものを演出しています。

なので、その逆に3つの点を気を付ければ、十分ヤれるおじさんに近づくんですね。

そして見た目は会って1秒で「アリ」か「ナシ」に分けられるので、ここでつまづくと一瞬でヤれなくなります。

口説く権利すら与えられない厳しい世界です。

しかしここをクリアできれば、口説く権利を得たことになるので、可能性が一気に広がります。

「実際にセクハラだのなんだの言うけど、イケメンだったら~」みたいなことを言う奴ってのはわかっていません。

見た目が「ナシ」の奴が何を言ってもセクハラになります。

しかし最低限の見た目を気を付けていると、ここのセクハラの境界線がぼやけてくるのです。

福山雅治(49)だったら、乳首さわってもよさそうじゃないですか。(しらんけどw)


まあ40代になるとイケメンという素材もなにもなく、ただの本人の努力だけですよ、まじで。


向上力


性格が良い=中身が良いというのは大嘘

若い頃はイケメンだったり外見がそれなりに良ければヤれますが、40代になれば中身勝負になります。

まあそれも、最低限のルックスを踏まえて…ということですが。

では中身とはなんなのでしょうか?

性格の良さみたいなところで女にモテるなんて大嘘ですからね。

つまり性格が良いから中身が良いとなって、女性に惹かれるというのはほとんどないです、フィクションですね。

性格悪い奴が女とヤりまくってますよw

じゃあ中身ってなんだと、教えてくれと。

それは
・向上心があるかどうか
です。

人は沈んでいく船に乗りたくないので、勝ち組になりたいのです。

そして男の伸びしろをみます。

40代であっても、現状維持なのか上を目指しているのか…性格が悪くても向上心があればモテますしヤれます。

逆に性格が良くても向上心がなければヤれない。

なぜなのかな?と考えると、エネルギー量かなと。

何か目標があり「まだまだいくぞ」と思っている男はエネルギーに溢れています。

それが女性を惹きつけるんですね。

向上心がないと、「沈んでいく船」の感じで悲壮感が漂ってしまうのです。

なので、「俺もまだまだこれからだ」という殺気をもちましょう。


人気力


行列ができれば、まずくてもOK

人間とは不思議なもので、人気が出るとその人気でさらに魅力的にみえるものです。

まずいラーメンであっても、行列ができれば「うまいんじゃないのか?」と騙されます。

人間は意外と本質をみていません。

「そんなのメッキじゃないの?」と思うかもしれませんが、清濁併せ吞みましょう。

多少、そういった人気感もモテるためには必要なのです。

忙しかったり、女性の影があったり、40代で必死に20代女性のケツを追うというのはダメです。

仕事もやって、色んな女性と遊んでいる感じを出していきましょう。

ようはそれなりに人気者だと。

不思議なもので、女性に対する執着を手放した時に女性にモテるようになります。

なので、女性ではないところで人気が出ると女性にモテるようになります。

面白いですね~。

痩せようと思ってもなかなか痩せないのに、食事や筋トレが面白くてゲーム感覚で色々と動いていたら気付いたら痩せていた…みたいな。

女性にモテたいのであれば、男にモテる方法を考えるとか、仕事でお客さんに好かれるように頑張るとか、そういったほかのフィールドで人気者になることを実行していくと、なぜか女性にモテたりします。


包容力


包容力は、金だけじゃない

若造と違うのは、40代は精神が成熟していることです。

…と、一般的に言われますけど、年を取ればとるほど柔軟性がなくなり、むしろ若い子の方が精神的に大人なんじゃね?と思うことが多いです。

そして俺の結論は、精神的に大人な奴は20代でも成熟しているし、クソみたいな奴はいくつになってもクソ…ということです。

包容力とは、彼女自身を理解する力でありそれは確実に伝わるものです。

「こうなんだろうな」と仮定し、その仮説を女性に対して当てはめてみて反応をみる…こういったことを繰り返すことで、包容力が出てきます。

女性にとって居心地の良い空間を作ることが上手になっていくんですね。

包容力とはなにもお金だけじゃありません。

結婚をするのであれば経済力も重要になってきますが、ヤることにおいて経済力はそれほど重要ではありません。

それよりも、女性の精神を包むような父性。

お父さんのような力です。

しかし、「お父さん」といっても現実的に尊敬できるような父親なんてほとんどいないでしょう。

学校の先生がクソなのと一緒で、なんとなくそのポジションだから「尊敬しなきゃ」と洗脳されているだけ。

実際に学校の先生は世間知らずが多いし、子供がいるからといって人格が優れているわけでもありません。

人間についてどれほど深く考察しているか?ということがポジションよりも重要なんですね。


可愛げ力


かっこつけなくていい、ただしポイントは押さえて

若い子の前で威張るおじさんが多いので、逆に知らないことを知らないと言える40代はモテます。

…が、卑屈すぎるのもダメ。

要はフラットに物事を見る、客観的に見る力が非常に重要なのです。

「俺もうおじさんだからなあ…」とか言って、本当に見た目がおじさんみたいな人が言っても女性も反応に困ります。

でもXJAPANのヨシキがそれを言ったら、可愛げになるでしょう。

そういうことです。

客観的にみて、これは可愛げになるかどうか?計算してください。

「そんなの打算じゃん」みたいなことを言う奴は、全然わかっていない。

おじさんともなれば、天然じゃダメなんですよ。

徹底的に客観的にみて、自分を演出していかないと。

そしてそうした打算的な行動の中から、可愛げは零れ落ちるモノなんです。

ただ容姿に無頓着なおじさんのネクタイが緩んでいても、可愛げにはなりません。

スーツとかにめちゃくちゃ拘っているのに、ネクタイ緩んでる…というのが可愛げになるのです。

自分の想定内を増やそうと努力した上で、想定外…というのが可愛げです。

めっちゃ会社経営頑張って、脱税しちゃった、みたいな。

可愛いですよね。


非日常力


人間は安定と不安定を求める

リスクホメオスタシスって知ってますか?

簡単に説明すると、人間は安定すればするほど、リスクをとろうとするので、結果的に危険度はいっしょだという理論です。

例えば、車の運転。

明らかに昔よりは法が整備され車の技術なども進歩しているので交通事故は少なくなってもおかしくないはずですが、事故率は変わらないと。

これは人間が安全性が増えて、逆にリスクをとろうとしているということです。

どこかの国で信号機がない交差点の映像がありましたけど、事故がほとんどないそうです。

これもリスクホメオスタシスですね。

信号がないことで、逆に慎重になるわけです。

安定が保証されていないところだと、リスクをとろうとせず安全第一になり結果的に事故率は下がると。

安定すればリスクをとりたくなり、不安定だとリスクとらない、危険度は常に一定。

これは恋愛も一緒で、退屈な日常を送っている女性は非日常を求めています。

つまり、多少の反社会性、モラルの逸脱、何でもありだということです。

「もしかしたら、ヤられちゃうかも?」という刺激。

20代の女性が決して行かないような場所に連れていけば、それはちょっとした非日常であり、さらに女性が安心できる場所ではないので脳を揺さぶることができます。

モテない男は女性を安心させようとしますけど、それは日常の延長であり面白くないので次はないです。

がんがん揺さぶるくらいで、丁度いいのです。

退屈している20代女性がほとんどですからね。


出会い力


40代だから、めっちゃ数を打たないといけない

「女性と出会う」ということは、質より数が重要です。

セフレが一人もいないのであれば、まずはブスでも何でも一人つくること。

そうすることで、波に乗れるのです。

よく「俺ももう年だから…」みたいなことを言う人がいますが、逆です。

筋トレを例にすれば「年だから食事やトレーニングに気を遣わなければならない」ということです。

若ければ適当に筋トレしてマクドナルドとかでも大丈夫じゃないですかw

でも、40代にもなるとそうはいきません。

若さ的な勢いもないので、意図的に自分をのせて量を増やしてPDCAサイクルを回す必要があるのです。

つまり積極的に行動しまくり、週一で振り返ること。

今はアプリがあるので、40代男性でも20代女性と出会うことができます。


意外とおじさん好きの女性は多い


職場であれば、無下には扱われないでしょうけど、本当に口説いていいのかどうか?線引きが難しいです。

しかしアプリであれば、女性も嫌であれば無視してくるので好意があるかどうかがわかりやすい。

そして何より、最近は「おじさん好き」の20代女性が急増しています。

しかしそんな女性たちも職場と家の往復で退屈な毎日を送っているのです。

会社の非モテの40代おじさんにセクハラされ、同年代だと結婚やらなにやらで面倒、恋愛にも疲れているのです。

若いヤリチンみたいなのに弄ばれるのもなあ…と、二の足を踏んでいる。

「恋愛とかではなく、刺激をくれる男」ちょっと遊べるおじさんに需要があります。

私は実際に女性からこういった話を聞くんですけど、まあデータやネットには出てきませんね。

20代女性の生々しい声ですよ。

そんなわけで、意外と20代女性は40代のおじさんを求めている…という結論です。

アプリにでも登録すれば、「おじさん好きの20代女子」は入れ食いですよ。

ただし、ここまでかいた7つの力があれば、ということですが。

特に重要なのは見た目力で、これだけあればアプリに登録さえすれば、女性と会うまではイケますね。

つづきの記事もかきました!
【超実践的】40代男性がモテる方法

PS

「最もセフレを作りやすいアプリは何ですか?」という質問が最近多いので、答えます。

ハッピーメールです。

20代前半でパパ活に興味があるけど、どうなんだろう…みたいな微妙な心境の女の子が多いですね。(おそらく、このアプリ自体が女性誌に広告を打っている影響かなと思います)

こういう女性は、口説きやすいです。

あるいは、30代の暇を持て余した人妻。

どちらにしても、狙い目なので登録してとりあえずアプローチしてみてください。

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