女性をいじるコツを覚えれば、ヤれる

結論から言いますが、初対面の女性と仲良くなるには、笑わせることが一番です。

もっといえば、女性をいじることこそすべてです。

帰属錯誤といいますが、人間はいちいち自分のしたことに理由をつけます。

理由があった⇒行動した
と考えますが、実際には後つけなのです、そんなものは。笑

女性もそうで、自分がなぜその男性を好きなのか?論理的に答えられたとしても、本当のところその女性自身もわかっていないことが大半です。

何が言いたいかというと、女性を笑わせることができれば、この帰属錯誤を使って恋愛と勘違いさせることが可能だということです。

これはかなり強力なテクニックなので、悪用厳禁です。

女性の「笑う」という行動を出力させたのちに、その笑っていることを指摘すれば、女性は潜在意識で「あれ、わたし笑ってる、ってことはこの人と相性がいいのかも」と思います。

一度そういった意識を女性に埋め込むと、これはボディブローのようにジワジワきいてくることになります。

なので、最初に女性と知り合った段階でこの種を植える感覚で、女性と接していくことを意識するだけであなたの印象はまるで別のものになるでしょう。

つまり、相手はあなたのことを「わたしに笑顔をもたらしてくれる、居心地の良い、相性の良い異性である」というイメージを抱くようになるのです。

最初に会った段階では、ほとんどの男性は自分をアピールしたり、あるいは奥手で何もできずに終わりますが、あなた目当ての女性を笑わせることだけに集中すればいいのです。

というよりも、普通の男がセックスするにはこれが一番賢い戦術といえます。

いじるにはコツがあるので、どうやって女性を笑わせればいいのか?分かれば簡単です。


女性が求める笑いとは?


では、どうやって女性を笑わせるのか?それを解説していきます。

この女性が求める笑いを認識している男はほとんどいませんので、それだけであなたは他の男よりも優位にたつことができます。

そして女性が求める笑いというのは、そこまで難しくないので、今から実践可能です。

では女性が好む笑いとは何か?と一言で言うと、
「無害な逸脱」
です。

聞きなれない言葉が出てきました。

これはピーターマグロウという笑いの研究をしている学者が提唱している理論で、人間は逸脱した時に笑うということです。

これは分かりますよね、自分の思っていることとちょっと違うことが起きた時に、笑いが発生するというわけです。

しかしこの理論のポイントは、それが無害であるということです。

女性にとって逸脱だが、それは無害であるということが前提ということです。

多くのクソみたいな男は、変な風に思われたくないため真面目に終始するか、逆に笑わせようとしてやりすぎてしまう(あるいは意味不明な行動をしてしまう)のです。

女性が好む無害な逸脱をするためのポイントですが、それは女性の大切な価値観に基づくことには共感し、それ以外のところをいじる…ということです。

例えば女性がダイエットすると、そういう話は女性の根底に関わるというか、かなり大事な部分なので基本的には共感ベースで話を展開しておいた方が無難です。

ここで笑わせようとすると、「うぜえ」となって次から話してもらえません。

次から話してもらえないのは大げさじゃないの?と思うかもしれませんが、職場だったり利害関係のある場所だったらある程度人間関係が固定されるので会話で失敗してもリカバリーがききますが、ナンパだったら即アウトです。

女性はそれぐらい男性の会話にシビアなのです。

さらに普通の男性は、基本的に出会いが職場や限りられた利害関係のある人間関係(友達の紹介など)なので、自分の間違いに気づきません。

ナンパやその場限りの人間関係だと、相手に断る権利があるので自分の間違いに気付くことが出来るのですが、そのほかの複雑な要因が絡む男女関係だと女性の方も男性を無下にできないため、いちおう場が成立するんですね。

逆に言えばですよ、ほとんどの男がこういう会話でミスっているので、あなたはそのポイントさえ押さえることが出来れば、圧倒的に他の男と差別化できるということです。

どういう会話で笑わせるのか、という例をあげますと、例えば女性がラーメン好きだと。

そこで「え、ラーメン食べたことあるの?うそでしょ」みたいな対立構造を仕込みます。

これは言外にちょっと女性を褒めてる要素がありますよね、さらにラーメンの話なのでそこまで女性の価値観を刺激しません。

でも、よくみると女性を嘘つきよばわりしてるわけです。笑

あくまでノリですけど。

さきほどのダイエットの話は笑いにもっていくのはNGですけど、ラーメンはOKです。

なんとなくわかってきたでしょうか。

ダイエットの話で笑いをとるのがNGか?というと、そうではなく、女性の価値観を否定するのがNGなのです。

なので、「あー、俺もダイエットしようと思ってる、明日から、そうやってもう何年たったかな、4,5年前くらいからそんなことぼんやり考えてるけど笑」みたいな自虐にもっていくのはアリです。

ただその場合も、女性に話を戻してあげましょう。



どうやって居心地の良い会話を展開するか?


ここまでかいてきてあなたも薄々感じているかもしれませんが、女性が求める笑いというのは、そこまでレベルが高くありません。

どちらかというと、共感あるある話やおかしみを含んだ雑談、と言った方がいいかもしれません。

俺もよくあるのですが、「これはかなり面白い話だろう」と思って放った話で女性が笑わなかったり、「え、こんなんでいいの?」という話が女性のツボにはいったり、男と女では感性が違います。

なので、女性と会話をするときはいかにして笑わせるか?というよりは、居心地の良い空間をつくる、という意識で会話を展開していきましょう。

居心地のよさとはなにか?ということですが、それは女性と同じ方向を向いている…ということです。

同じような考えを持った人と、全く考えが違う人とだったら、あなたはどちらの人間と一緒にいたいと思いますか?

同じような方向をむいている人間というのは、実はそれだけで価値なのです。

あなたが筋トレをしているとして、ジムに通っていると。

同じくジムに通っている人がいたら、なんとなく嬉しいですよね。

で、普通の人は安直に具体的な事柄だけで合わせようとするのですが、それだと薄っぺらいです。

「これいいよねー」「いいねー」みたいな。

多くの男性もなんとなく女性に合わせた方がいいのは知っているため、こういった薄っぺらな同調は女性に見抜かれます。

なので、あなたはその上をイっちゃいましょう。

ジムにいっている女性であれば、美意識が高いわけです。

つまり、自分の見た目に対して気を使っているとか、女性としての価値を高めようとしているわけですよね。

そこに同調するわけです。

女性と一緒のことに同調するとなると、メイクの仕方とかになるわけですけど、男だからわかりません。笑

ただ男性としての価値を高めるためには?と考えると、そこで筋トレとか、ファッションなどの話が出来るわけですね。

抽象度を上げて、女性と同じ価値観の話ができるようになると、そこに連帯感が生まれます。

ほとんどの男性は上っ面だけ見て、上辺の同調をしようとするので、女性から薄く見抜かれ嘘くさく感じてしまうのです。(実際嘘ですからねw)

抽象度を高く持ち、女性と価値観が同じであり同じ方向性をむいた会話をするように心がければ、本当に心の通わせてなおかつ女性も満足する会話が展開できるようになるでしょう。



共感が出来て、やっと恋愛の土俵にたてる


共感や女性と一緒のパラダイムで生きる…ということはかなり重要です。

なぜなら、人間の生きる目的そのものだからです。

人間の魂には「一体になりたい」などの性質があり、これは決してスピリチュアル的な話ではなく、絶対的な価値としての話です。

絶対的な価値とは、相対的とは違いどんな人にも等しくある感覚です。

みんな誰かの役に立ちたいし、自分の価値を認識したいのです。

「これかわいいだろ」と女性が思っていたら、誰かに「かわいいじゃん」と言ってもらえて報われますよね。

そんな感覚なのです。

ミュージシャンが曲を出したり、役者がドラマをつくっていくように、一人一人が自分を表現していると考えればわかりやすいでしょう。

そういった意識を念頭において女性と接することが出来れば、確実にあなたに対しての評価は変わります。

そして、そういった女性に対しての共感やリスペクトがないと、恋愛の土俵にも立てないのです。

よく風俗嬢などにTwitterのメッセージで「ヤらせろ」みたいな文言を送る男がいるようですが、ほとんどの男性が似たようなメッセージを非言語で女性に送っているのです。

そんなんで、ヤれるわけないのは明らかでしょう。

風俗嬢とヤりたいのであれば、まずは彼女の価値観を知り、それに沿った会話を展開する必要があります。

私だったら…「風俗って絶対大変だな、きたない男もいっぱいくるだろうし、俺は営業の仕事やってたから嫌なお客さんとかもいたけど、別に嫌な客のチンコしゃぶるわけでもないしな…」みたいに考えるかもしれません。

そこで、彼女の劣等感や孤独にふれることが出来るわけですね、こういった姿勢で風俗に行けば間違いなく女性の反応も変わります。

ここで「お金払えばいいんじゃね?」と思った人は要注意です。

お金はあくまでツールであり、それを使って女性とヤれても男として満足しません。

まれに本当に満足する人もいますけど、この本を読んでいるあなたはおそらく違います。

共感ができて、それで恋愛の土俵にたてるのです。

ほとんどの男性が土俵にすらたてていないのは、女性を理解しようと思っていないからです。

自分のことばかり。

それでは、負ける勝負に挑むようなもの。

女性を知る姿勢さえもてば、セックスは時間の問題…ということです。



女性は本能的に強い男性を好む、こっそりイジって濡らせ


共感はわかったと。

でもそれだけでは、いい人で終わるんじゃないか?と。

それはその通りで、共感で女性と同じ方向を向いても、それは土俵に立っただけで、それだけではセックスできません。

居心地が良いだけでは、女性は濡れないです。

濡れる準備が出来た、って感じですかね。

女性は本能的に強い遺伝子を好むので、女性に男としての強さをみせる必要があるわけです。

そこでも笑いが非常に有効で、「おい女、俺はお前よりも上だぞ」とストレートにいったらダメでしょう。笑

イジるにしても、「その服似合ってないよ」みたいな単純に不愉快になることを言えばいいってわけでもありません。

じゃあどうすればいいのか?

それは、女性の恥じらいを利用しろ、ということです。

女性の服になんかついてたら、「ついてるよ」と言うのです。

ちょっとだけ恥ずかしいですよね、でもこれで実は優位に立てるのです。

本当に女性よりも強くいれたらいいのですが、実際にメンタルなどは女性の方が強い人多いと思います。笑

そういった場合、こういった「ちょっとしたはずかしめ」をするだけで、主導権を握ることができます。

こけそうになった女をナンパすると、たいてい上手くいくのです。

「大丈夫ですか?こけましたよね?心配なんで声かけました」
というと、女性は恥ずかしそうにしながら笑うんですね。

これは一瞬で男性優位になる例ですが、こういったことを日常で行うことで、しれっと主導権を握り潜在意識で「この男性の方が上だ」と認識させるわけです。

でも女性を恥ずかしがらせるなんて、レベル高くて俺にはできないよ…と思うかもしれませんが、大丈夫です。

最初に共感ベースで土台をつくっていれば、いじることなんてめちゃくちゃ簡単なわけで。

最初に自分の恥ずかしい体験を喋って、「こういうことって~にはない?」と聞き返せば、簡単に女性の恥ずかしい体験をきくことができます。

これだけでもある種のプレイっぽいですが、大切なのは女性に恥じらわせることなので、趣味に走り過ぎないようにしましょう。笑

女性より優位に立とうと思うと、無駄にオラオラしてしまう男性が多いわけですが、それでは上手くいきません。

共感して女性にとっての無害な逸脱をしていきながら、恥じらいを引き出す。

さらに「恥ずかしがってる?」と最初に出てきた帰属錯誤を利用すれば、女性は「え、もしかして私この人のこと…」みたいに潜在意識で意識しはじめます。

何回も言いますけど、悪用厳禁ですよ。笑

一般的な男性の戦術とは全然違うと思いますが、実はヤリチンはみんなこの手順を無意識でヤっているのです。

こういった手順を踏んでいるからこそ、ヤリチンなわけで。

つまりあなたもこういった会話を展開すれば、ヤれます。

以上が女性をいじるコツなので、ヤりましょう。

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